安全運転支援を後付け

高齢ドライバーの家族を、運転中の事故から守りたい!

そんなあなたにオススメなのが、パイオニアの「ドライブレコーダープラス」です。

  • 安全運転支援システム
  • ボタンひとつでヘルプネットへ通報
  • 緊急時、自動で家族へLINEで通知

3つの安心サービスを後付けできる通信ドライブレコーダーなんですよ!

AIが場所・天気・時間・ドライバーの運転傾向などを分析し、事故のリスクを予測。

ドライバーに注意喚起を促して、急減速や急ハンドル、車間距離の詰まり過ぎ(あおり運転)を予防します。

サブスク方式の料金体系だから、本体費用は0円!
初期手数料2,200円+月額2,178円(税込)〜とリーズナブルに導入できます。

白飛びを防ぐ「WDR」にも対応しており、高画質・長時間録画などドライブレコーダーとしての性能もバッチリですよ。

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奥さん
職場の同僚なんだけどね、親が人身事故を起こしちゃったんだって。
奥さん
うちもお義父さんが高齢ドライバーだし、持病もあるから心配よね。
旦那さん
僕もドライブレコーダーだけじゃ心配だと思ってちょっと調べていたんだけど、パイオニアの「ドライブレコーダープラス」っていうのが、ちょっと良さそうなんだ。
奥さん
普通のドライブレコーダーとは違うの?
旦那さん
AIが安全運転をサポートしてくれたり、トラブル時はボタン1つで通報できたり、家族にLINEでお知らせもしてくれる「3つの安心サービス」が搭載された通信型のドライブレコーダーなんだって。
奥さん
あら、それはお義父さんに良さそうね。私にも詳しく教えて。

「緊急通報・家族へ通知・安全運転支援」を後付けできる通信型のドライブレコーダープラス

ボタン1つで緊急通報できたり、安全運転支援システムがついていたりと高齢者に優しい車が増えていますが、同じ機能を中古車に後付けすることはなかなかできません。

しかし、パイオニアはドライブレコーダーに通信機能を搭載することで、

  • ボタン1つでヘルプネットへ緊急通報
  • 自動で家族へLINEの通知
  • 安全運転支援システム

といった3つの「つながる」安心機能を、今乗っている車に後付けできるようになりました!

それがパイオニアの「ドライブレコーダープラス」です。

安心1:安全運転支援システムを後付け

運転をしていると、事故を起こしやすい場所や、事故を起こしやすい場面というのがありますよね。交差点や急カーブ、悪天候、運転のクセなど。

そういった場面で気をつけて運転をすれば、事故のリスクを減らす事ができるはずです。

ドライブレコーダープラスは、AIが事故を起こしやすい場所・時間・天気・ドライバーの運転傾向などを分析し、事故のリスクを未然に予測。

ドライバーに注意喚起をしてくれる「安全運転支援システム」が搭載されています!

急加速・急減速・急ハンドルといった危険挙動を検知して警告する機能や、衝撃検知機能も付いていますよ。

また高齢ドライバーは、気づかないうちに車間距離が詰まってしまい、あおり運転とみなされたり、衝突してしまう、といったリスクも高くなります。

気づかないうちに周りに迷惑をかけたり、あおり運転の加害者として通報されたりしたら嫌ですよね。

ドライブレコーダープラスは「あおりみなされ予防機能」にも対応しているんですよ。

奥さん
でも、自動でブレーキを踏んでくれたりするわけじゃないんでしょ?注意喚起だけで、事故のリスクはちゃんと減るのかしら?
旦那さん
パイオニアの安全運転システムの利用により、急減速発生率が約25%減少、急ハンドル発生率が約18%減少といったデータも出ているそうだよ。
奥さん
そうなのね!リスクを未然に教えてもらえるから、余裕を持って運転できるってことかしら。

安心2:警察・救急・ロードサービスへ通報できるヘルプネットを後付け

どんなに注意して運転していても、交通トラブルに巻き込まれてしまう事もありますよね。

ドライブレコーダープラスでは、ボタン1つでヘルプネットのコールセンターに繋がり、ドライブレコーダーに内蔵されているスピーカーを通してオペレーターと通話をすることができます。

あらかじめ登録しておいた「名前」「現在地」「車両情報」がヘルプネットのコールセンターに自動で共有され、トラブルの状況に応じて「救急・消防・警察・JAFロードサービス」など必要な救援を要請してくれますよ。

また、強い衝撃が加わった際には自動で通報されます。ドライバーがオペレーターの呼びかけに答えられない状況の時には、速やかに救急車両の手配が行われます。

ヘルプネットとは?

株式会社日本緊急通報サービスが提供する、緊急通報サービスです。事故・急病・あおり運転など思わぬトラブルに遭遇した際に、ヘルプネットのオペレーターがあなたに代わり救援を要請します。オペレーターには位置情報が共有され、全国の警察本部・消防本部の指令台に音声とデータで直接接続できるインフラシステムにより、通常の通報よりも速やかに緊急車両を手配することができます。

旦那さん
あらかじめ登録しておいた名前や車両情報が、位置情報と共にオペレーターに共有されるんだよ。
奥さん
持病を持っているお義父さんにも嬉しい機能ね。トラブルの際には気が動転してしまうから、必要な情報が自動で共有されるのは助かるわ。

安心3:自動的に家族へLINEで通知

ドライブレコーダープラスでは、緊急時、事前に登録しておいたメールやLINEに通知をしてくれる機能もあります。

離れた場所で家族が交通トラブルに巻き込まれた際にも、通知が届くので安心です。

運転中の見守りにもオススメですよ。

奥さん
トラブルに巻き込まれた時、本人と連絡が取れる状況とは限らないものね。自動で通知をしてもらえれば、安心だわ。
旦那さん
連絡先は、3件まで登録が可能だよ。

パイオニアのドライブレコーダー「TMX-DM04-CS」の性能は?

奥さん
ドライブレコーダープラスには、高齢者に嬉しい機能がたくさん付いていることは分かったわ。でも、肝心のドライブレコーダーとしての機能はどうなのかしら?
旦那さん
機種は「TMX-DM04-CS」と決まっているんだけど、パイオニアだからね。ドライブレコーダーとしての機能もバッチリだよ。

白とびを防ぐ「WDR」機能

安いドライブレコーダーでは、逆行時や夜間、トンネルに出入りした瞬間などに「白潰れ」や「黒潰れ」を起こしてしまい、一時的に録画ができない場合があります。

肝心な瞬間がきちんと録画されていなかったら、意味がないですよね。

ドライブレコーダープラスの「TMX-DM04-CS」という機種では、白とびを防ぐ「WDR(ワイドダイナミックレンジ)」に対応しています。

明るさが急変する場面でも「白とび」や「黒つぶれ」を補正し、鮮明な映像で録画できますよ。

高画質・長時間録画が可能

高感度を実現するCMOSセンサーに加え、約200万画素のフルHD高解像度カメラを搭載。

常時録画とイベント録画(衝撃や危険挙動、緊急通報の際に前10秒/後5秒を自動録画)の両方に対応しています。

また、高画質で録画できるFull HDモードや、長時間録画できるVGAモードなど、3種類の録画モードから選択が可能です。

Class10のmicroSDXCカードにも対応しており、最大512GBのmicroSDカードを使用して長時間録画をすることもできますよ。

旦那さん
届いたらすぐ使えるように、16GBのmicroSDカードも付属しているよ!

1カメラタイプ、2カメラタイプを選べる

ドライブレコーダープラスでは、「1カメラタイプ」と「2カメラタイプ」を選べます。

前方のみの撮影で良ければ1カメラタイプを。

「あおり運転対策で前後にカメラが欲しい」「前方と車内の両方を撮影したい」という場合は、2カメラタイプを選びましょう。

大型スピーカー&エコーキャンセラーマイクでクリアな通話が可能

緊急通報の際、まわりがうるさくて通報の内容が聞き取れないようでは困りますよね。

「TMX-DM04-CS」は、大型の高出力スピーカーとエコーキャンセラーマイクにより、ノイズの多い走行中でも安心して通話ができるようになっています。

タッチパネルで簡単操作

タッチパネルで感覚的に操作できるようになっており、操作も簡単に覚えられますよ。

膨大な録画データもサムネイル形式で選ぶことができ、その場で再生することもできます。

パイオニア ドライブレコーダープラスの価格はサブスク方式!月額2,178円〜

奥さん
ドライブレコーダープラス、高齢ドライバーに嬉しい機能が満載ね!でもお高いんでしょう?
旦那さん
ドライブレコーダープラスは月額2,178円から導入できるよ。
奥さん
ドライブレコーダーなのに月額?どういうこと?
旦那さん
使った分だけ支払う「サブスク方式」なんだ。

パイオニア「ドライブレコーダープラス」は、レコーダーと通信サービスをセットで利用するため、使った分だけ支払う「サブスク方式」の料金体系になっているんです。

初期の本体費用は無料となっており、毎月の支払いの中に「末端使用料・通信費用・サービス利用料」が含まれているというわけです。

詳しい初期費用や価格は以下の通りとなっています。

本体費用 無料
初期費用(契約事務手数料) 2,000円
1カメラタイプ(TMX-DM04-CS) 月額2,178円
2カメラタイプ(TMX-DM04-CS-FRC) 月額2,728円
奥さん
スマホを契約する時みたいな感じなのね。
旦那さん
ヘルプネットに接続したり、通知機能や安全運転支援システムにも通信が必要だから、こういう料金体系になっちゃうんだろうね。
奥さん
じゃあもし、途中で解約したら、ドライブレコーダーは返却しないといけないのかしら?
旦那さん
3つの安心機能が使えなくなるだけで、そのままドライブレコーダーとして使い続けていいんだって。だたし、1年以内に解約した場合は中途解約金が発生するよ。
奥さん
これだけの機能を月額2,178円で導入できるのは、リーズナブルでいいわね!

ドライブレコーダープラスの申込方法

ドライブレコーダープラスは簡単3ステップで導入できます!

  • 車検証を用意
  • WEBで申し込み
  • 1週間後、届いたドライブレコーダーを取り付け
旦那さん
来店の必要はなく、WEBで完結できます。自分で取付けできない時は、有料で提携業者に取り付けてもらう事もできるよ。

車検証を用意

購入の際に、車両情報を登録する必要があるため、車検証を用意しておきましょう。
また、見守り用の連絡先も登録するため、メールやLINEなどの連絡先も用意しておくとスムーズです。

公式サイトの購入ボタンから申し込み

「1カメラタイプ」または「2カメラタイプ」を選び、「購入する」ボタンを押すと、パイオニアオンラインストアの購入ページに移動します。

会員情報や車両情報を登録

お客様情報や車の情報を登録して会員IDを発行。ログインします。

注文完了

「購入する」ボタンから注文します。

初心者でも説明書や公式動画を見ながら取り付けることはできますが、自分で取り付けられない場合は、有料で取付業者に依頼をする事もできます。

パイオニアからの確認メールに、提携業者の案内があるので、必要な場合は手配をしましょう。自分でできる場合は必要ありません。

ドライブレコーダーが届いたら取り付ける

1週間ほどでドライブレコーダーが届くので、車に取り付けます。

旦那さん
ドライブレコーダープラスは、1つのIDにつき1台を登録するシステムです。
旦那さん
家族でドライブレコーダープラスを利用する場合は、人数分のIDを発行して1人ずつ契約する必要がありますよ。

安全運転支援システムを後付け!パイオニア ドライブレコーダープラスは高齢ドライバーにオススメ

家族が高齢ドライバーだったり、持病を持っていたりすると不安ですよね。

それでも生活に車が必要なら、少しでも安心して運転できる環境を整えるのが大切ではないでしょうか。

パイオニアの「ドライブレコーダープラス」なら、運転中の録画に加えて、

  • 安全運転支援システム
  • 緊急時にボタンひとつで通報
  • メールやLINEで家族へ通知

3つの安心サービスを、今乗っている車に付けることができます!

サブスク方式の料金体系だから、本体費用は0円!
初期手数料2,200円+月額2,178円(税込)〜とリーズナブルに導入できます。

奥さん
緊急通報や安全運転支援システムがついたドライブレコーダープラスは、持病を持つお義父さんにピッタリ。プレゼントしてあげたら、きっと喜ぶわ。
旦那さん
そうだね。注文には車両情報も必要だし、親父にも話してみるよ。

ドライブレコーダープラスは簡単3ステップで導入できます!

  • 車検証を用意
  • WEBで申し込み
  • 1週間後、届いたドライブレコーダーを取り付け

お申し込みはパイオニア公式サイトへ。

\ JAF会員ならAmazonギフト券もらえる /

© 2021 安全運転支援を後付け!パイオニアのドラレコが高齢ドライバーにオススメ